2011.12.28
2011.12.08
Rietan: Error message
Rietveld analysis of X ray data:
Mean linear attenuation coefficient of the solid matrix
Cycle 0 mu(mean) = 838.954 cm**(-1)
Too large value of [mu - mu(mean)]R
Adding slash in the following ling, I could run Rietan.
# Effective radii (micrometers) for NPHASE@ phases. Enter '/' when neglecting microabsorption.
/
end if
2011.12.03
RIETAN:やはり間抜けなミス
強磁性入りのFittingがうごきました。
やはりお間抜けなミスです。4相fittingだったのが不幸のもと。
The number of parameters input is too small
これは、追加した強磁性不純物にPHIパラメータをつけていなかったため。
The number of parameters input is too large
これは、追加した強磁性不純物相でひとつだけCubicだったのでそこにはPHIを指定してはいけないのに、上のエラーに引っ張られてPHIを指定していたから。
わかってみれば、そりゃそうさ、なミス。
このエラーについて、泉先生からコメントいただきました。ありがとうございました。なんとか自力で脱出しました。
2011.11.28
Still it does not work
The following errors repeatedly appear.
The number of parameters input is too large
The number of parameters input is too small
It obviously indicates that extra meaningless lines exist in somewhere, or some required lines disappear during editing the file.
But I can not find it. For magnetic structure refinement, something may be different from the crystal case.
RIETAN磁気構造:泉先生からのコメント
磁気構造解析について泉先生からコメントいただきました。
磁気ユニットセル(MUC)と格子ユニットセル(CUC)が一致している場合は、2000同様に単相で解析可能とのことです。
泉先生、ありがとうございました。
動いた:
RIETANでの磁気構造解析がうごいた。
不純部が多くて6相でのfittingをしていて、その第1相を磁性体にしていた。それでDecayのエラーがでつづけたので、不純物をぜんぶはずして磁性体相だけの単相fittingにしたらあっさりうごいた。
そこから不純物をいれていったら、ちゃんとうごいた。てことは、やっぱり不純物相の設定ミスだな。
直接の原因はわからないけれど。
NPRFNは関係ないらしい
NPRFNを1,2,3とかえてみたけれど、エラーは変化なし。
プロファイルは関係ないらしい。
動いていたファイルからDecay parametersをコピペしても、エラーは変化なし。
eta_L1とかがおかしければ別なエラーがでるはずだし。
さずがに磁気構造解析はネットにも情報がないな。
RIETAN磁気構造:苦戦中
まだ以下のエラーにひっかかる。
Check decay parameters
ためしにDecay parameterの行をぜんぶ消してみたのだけれど、このエラーがでる。
この場合、parameterの数がすくなすぎる、というエラーがでてもいいのだけれど、それより上位のエラーになっているみたい。
値そのものがおかしれれば、eta_がおかしい、といったエラーがでるはずだし。
eta_L1がマイナスになっているとこがあったので、それを全部プラスになおしてみたけれど、かわらず上記エラーがでる。

